本動画は2021年1月28日(木)に実施したウェビナーのオンデマンド配信です。本フォームに入力いただくことで、動画を閲覧できます。

このウェビナー動画は、
「データ活用・AI導入を担当しているがうまく進まない」「時間ばかりかかってしまい実利用に至らない」といったお悩みをお持ちの方に最適なウェビナーです。

事業会社がAIを導入するには、現場も経営層も同じ方向を向き、一体となってAI開発に携わることが重要です。
しかし実際は「現場に納得してもらえず対立してしまう。」「経営層に伝わらない。高いといわれる。」など温度差があり、うまくいかないケースが多く見受けられます。

そこで本ウェビナー動画では、AIプロジェクトを成功させるために「最初に皆で画面を作って、現場適用後の使用イメージを共有する」ことの必要性と、「画面を作ると実際何が起きるのか?」についてお伝えします。

※本ウェビナー動画には講演パートに加え、QAパートも含まれております。

開催概要

【AI推進担当者向け】
AIは "使われ方" から逆算する~真っ先に実施すべきは画面設計~

プログラム
  1. 経営も現場もAIプロジェクトで皆が同じ方向を向くには
  2. 画面を作る時のポイント、操作フロー
  3. 画面を作るとどう変わるか?(before -> after)
  4. まとめ
  5. QAタイム
対象者
  • 業務部門担当者、幹部社員
  • 現場の課題を持っていて解決したい方
登壇者
  • 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
  •    データサイエンティスト 吉田 孟弘
主催 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 データデザイン事業
閲覧形式
ウェビナー動画
※ウェビナー動画のオンデマンド配信となります

講師のご紹介

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富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
データサイエンティスト
吉田 孟弘
    
【講師プロフィール】
画像解析が中心。メーカー・サービス業を主に担当し、高度な物体認識課題・デザイン・アート方面の生成課題まで幅広く担当。

 お申し込み方法

動画の視聴は無料です。フォームにご入力・送信いただきますとお申し込み完了となります。
 
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