このウェビナーについて

このウェビナーは、
「データ活用・AI導入を担当しているがうまく進まない」「時間ばかりかかってしまい実利用に至らない」といったお悩みをお持ちの方に最適なウェビナーです。
 
事業会社がAIを導入するには、現場も経営層も同じ方向を向き、一体となってAI開発に携わることが重要です。
しかし実際は「現場に納得してもらえず対立してしまう。」「経営層に伝わらない。高いといわれる。」など温度差があり、うまくいかないケースが多く見受けられます。
 
そこで本ウェビナーでは、AIプロジェクトを成功させるために「最初に皆で画面を作って、現場適用後の使用イメージを共有する」ことの必要性と、「画面を作ると実際何が起きるのか?」についてお伝えします。

なお、ウェビナー後にはQ&Aのお時間もございます。AI・データ活用において悩んでいることなどありましたら、この機会にぜひご質問ください。
  

開催概要

【AI推進担当者向け】
AIは "使われ方" から逆算する~真っ先に実施すべきは画面設計~

日時
2021年1月28日(木) 13:15~14:15
参加費 無料
プログラム
  1. 経営も現場もAIプロジェクトで皆が同じ方向を向くには
  2. 画面を作る時のポイント、操作フロー
  3. 画面を作るとどう変わるか?(before -> after)
  4. まとめ
  5. QAタイム
対象者
  • 業務部門担当者、幹部社員
  • 現場の課題を持っていて解決したい方
登壇者
  • 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
  •    データサイエンティスト 吉田 孟弘
主催 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 データデザイン事業
開催形式
ウェビナー
※Zoomを利用したオンラインセミナーとなります

講師のご紹介

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富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
データサイエンティスト
吉田 孟弘
    
【講師プロフィール】
画像解析が中心。メーカー・サービス業を主に担当し、高度な物体認識課題・デザイン・アート方面の生成課題まで幅広く担当。

ご参加について

参加費用は無料です。ただしご参加は事前申込制となっております。
おひとり様1回ずつお申し込みください。

 お申し込み方法

フォームにご入力・送信いただきますとお申し込み完了となります。
本セミナーはZoomを使ったウェビナー形式となります。お申し込み後、閲覧方法を記載したメールをお送りいたしますのでご確認ください。
 
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個人情報の利用目的についてをお読みいただき、ご同意いただいた上で送信をお願いいたします。

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