本動画は2021年1月14日(木)に実施したウェビナーのオンデマンド配信です。本フォームに入力いただくことで、動画を閲覧できます。

このウェビナー動画は、
「データ活用・AI導入を担当しているがうまく進まない」「時間ばかりかかってしまい実利用に至らない」といったお悩みをお持ちの方に最適です。

「AIの民主化」といわれるように、誰でも知識を習得し、誰でも技術を容易に利用できるようになりましたが、実際は、AI導入が進んでいる企業というのは一握りであり、「AIの知識不足」、「経営層の理解を得られない」といった課題感が多くみられます。

そこで本ウェビナーでは、知識不足を解消し現場主導でプロジェクトを進めるポイントや、経営層を巻き込みながらAI導入を成功させるポイントをご紹介します。

※本ウェビナー動画には講演パートに加え、QAパートも含まれております。

開催概要

【AI推進担当者向け】
現場で”使えるAI”を作るには~経営者を巻き込むAI活用の進め方~

プログラム
  1. AIプロジェクトが失敗してしまう理由
  2. プロトタイプを早期に開発するメリット
  3. AIを導入することで起こる現場のオペレーションの変化
  4. まとめ
  5. QAタイム
対象者
  • 業務部門担当者、幹部社員
  • 現場の課題を持っていて解決したい方
登壇者
  • 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
  •    データディレクター 林 真亜子
主催 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 データデザイン事業
閲覧形式
ウェビナー動画
※ウェビナー動画のオンデマンド配信となります

講師のご紹介

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富士通クラウドテクノロジーズ株式会社
データディレクター
林 真亜子
 
富士通クラウドテクノロジーズ、データデザイン事業のデータディレクターを担当し、物流業や製造業の画像解析プロジェクトを複数推進。また人工衛星データ提供サービス「Starflake」のプロダクト開発も担当。
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